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2007年06月23日

タイ古式マッサージ

タイ古式マッサージ


タイ古式マッサージがすごい人気ですね。


このタイ古式マッサージはアンチエイジング、リラクゼーション、美容、瘦身、ダイエットと様々な効果が期待できるマッサージで、ヨガ、指圧、整体などの流れをくむタイ独自の健康マッサージ法です。



タイ古式マッサージはなんと驚くなかれ、2500年前のインドに起源があります。インドからタイに伝わりタイで発展してきたマッサージ。それがタイ古式マッサージです。



アンチエイジング、リラクゼーション、美容、瘦身、ダイエットを目指している方は急げ!タイ古式マッサージ!



マッサージってなに?



  • マッサージとは直接皮膚に求心的に施術することにより主に静脈系血液循環の改善やリンパ循環の改善を目的にした手技療法。

  • マッサージの語源は、ギリシャ語のマッシー(揉む)、ラテン語の手、アラビア語のマス(押す)、ヘブライ語の触るが語源とされるそうです。



ダイエットってなに?



  • 健康や美容などを目的として、食事の量・質(カロリー)、食材の種類・バランスなどをコントロールすること。

  • 健康や美容などを目的として、ダイエットやエクササイズ(運動)、器具や手術などの方法を用いて、より細い体型を目指して行動を起こすこと。



アンチエイジングってなに?



  • アンチエイジングは日本語で言えば「抗老化」「抗加齢」となります。

  • 老化を止めることではなく、その進みを遅らせることなのです。

  • 加齢による老化の進行を食い止め、あるいは逆行させてキープすることが、アンチエイジングです。



リラクゼーションってなに?



  • 交感神経の興奮が抑えられ、副交感神経の働きが優位になっている状態になること。緊張が解かれている状態。

  • 人間を、上記のくつろいだ状態にする活動や行為。息抜き、休息。


ニックネーム 健康太郎 at 12:28| Comment(35) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

メタボリックシンドローム

最近よく"メタボリックシンドローム"とか"メタボ"が話題になっていますが"メタボリックシンドローム"とは、なんでしょうか?

"メタボリックシンドローム"のこの言葉はメタボリック(代謝)+シンドローム(症候群)の2つに分解できます。 日本語では一般的に「内臓脂肪症候群」と呼ばれています。

生活習慣病である、肥満症や高血圧、高脂血症、糖尿病などのはそれぞれが別の病気ではなく、肥満が原因であることがわかってきました。肥満とは内臓に脂肪が蓄積した肥満(内臓脂肪型肥満)で、この、内臓脂肪型肥満によって、さまざまな病気が引き起こされやすくなった状態を"メタボリックシンドローム"といいます。

"メタボリックシンドローム"になると動脈硬化の危険因子である「肥満症」、「高血圧」、「糖尿病」、「高脂血症」を重複して発症していることがよくあります。


"メタボリックシンドローム"を改善するには内臓脂肪を減らすことですが、それには生活習慣から見直す必要があります。 以下は"メタボリックシンドローム"を引き起こす生活習慣の一例です。あなたの生活習慣どうですか?

 間食をよく取る
 料理に砂糖をよく使う
 濃い味付けが好き
 緑黄色野菜をあまり食べない
 アイスクリームを好んで食べる
 普段から階段を使うことが少なく、エレベーターなどに乗ってしまう
 運動の習慣がない
 ストレス解消にお酒を飲むことが多い
 タバコを吸っている
ニックネーム 健康太郎 at 00:35| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

健康は朝食から

朝食、食べてますか?
健康な体作り、健康的な生活に朝食は欠かせません。1日の始まりの大切な朝食、しっかり摂りましょう。

朝食は食べた方がいい。それは分かってはいても「時間がない…」「食欲がない…」などなど、朝食を食べずに会社や学校に行く人が増えているようです。

脳にエネルギーを送ろう
朝、目覚めた時には、人間の身体はエネルギーが空っぽ状態です。胃袋も空っぽですが、実は脳もお腹をすかせているのです。脳が順調に働くために必要なエネルギー源はブドウ糖。主にご飯やパンなどの炭水化物からつくられますが、脳はブドウ糖をためておくことができません。寝ている間も脳は働いているので、朝の脳はブドウ糖を使い切ってしまいスタミナ不足。すぐに脳を働かせるためにも朝食は「不可欠」なのです。足りなくなってしまうと脳は栄養不足の為、イライラ、集中力低下の原因になってしまうのです。
また、朝食を取ると、睡眠中に低下した体温を上昇させ、脳の働きも活発になり、身体を目覚めさせてくれます。

朝食には
炭水化物…ご飯、パン、うどん
タンパク質…卵、大豆製品、肉、魚
ビタミン・ミネラル…緑黄色野菜、果物、海草
などをバランス良く取るのがベスト!
主食はパンやご飯などの炭水化物。野菜や肉をたくさん入れたスープを一緒に。
味噌汁は、野菜をたっぷり入れ具沢山にしたり、卵を落としてみても。
前の日のおかずを少し多めに作り、朝の一品に用意しておくなど時間をかけない工夫を。
時間がなければ、牛乳やヨーグルトやチーズ、バナナ、野菜や果物のジュースだけでも取るようにしましょう。

夜遅い間食は避ける、がんばって朝少し早く起きてみる。
朝食は1日の始まりの大切な食事です。少しでも食べるように心がけてみて下さい。
ニックネーム 健康太郎 at 00:00| Comment(0) | 食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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posted by 269g